出会い方タイプ診断
16枚のカードを、直感でスワイプするだけ。あなたがいちばんご機嫌に過ごせる「出会いの場・体験」のタイプがわかります。登録不要・約30秒。
これはあなたを分類する心理テストではありません。あなたがいちばんご機嫌になれる「出会いと体験のカタログ」を編むための、小さな手引書です。
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なぜ「性格」ではなく「体験の好み」から出会いを探すのか
多くの婚活サービスの診断は、あなたの性格を分析して「相性の良い人」を探します。m.o.T.eの診断は逆から始めます。あなたがどんな時間を楽しめるか——そこから、合う出会いの場を探します。
理由はシンプルです。押上で婚活バーを運営していた元店長が、カウンター越しに何度も見てきたのは、「条件が合う二人」よりも「同じ場を楽しめる二人」のほうが自然に続いていく、という光景でした。楽しんでいる人から、繋がっていく。それがm.o.T.eの考え方です。
だからこの診断では、人をスワイプしません。スワイプするのは体験だけです。
こんな心当たりはありませんか
- プロフィールの趣味欄に、無難に「映画鑑賞」と書いてしまう
- デートの行き先が、いつも「とりあえずカフェ」になる
- 婚活の場にいるとき、自分が楽しめていない気がする
- 「何がしたい?」と聞かれると、意外と答えられない
この診断は、あなたの好みに名前をつけるための道具です。名前がつくと、探せるようになります。
この診断で見えてくること
あなたが一番「自然体でいられるシチュエーション」を、3つの空気感の組み合わせから紐解きます。
組み合わせは全部で8通り。16枚のカードを選んだ先に、あなたらしい出会いのスタイルが見えてきます。
元店長の現場ノート——「体験を共有する出会い」がうまくいく理由
バーのカウンターで盛り上がる話題は、年収でも学歴でもありませんでした。いちばん場があたたまるのは「今度あれ、やってみたいんですよね」という話です。そして不思議なもので、何かを楽しんでいる人の顔は、いちばん魅力的に見えます。
お酒が飲めない常連さんもいました。その人はソフトドリンク片手に、誰よりも場を楽しむ達人でした。大事なのは何を飲むかでも、どこへ行くかでもなく、その時間を自分のペースで楽しめているか。この診断が探すのは、あなたにとってのその「ペース」です。
よくある質問
Q. 登録やログインは必要ですか?
A. 不要です。無料で、約30秒で結果まで進めます。
Q. 回答は保存されますか?
A. カードへの回答そのものは送信・保存されません。計測しているのは開始・完了数や結果タイプの内訳などの利用統計だけです。
Q. これは性格検査ですか?
A. いいえ。科学的な検査ではなく、あなたの「好みの傾向」を楽しく言葉にするための遊びです。
Q. 結果は変わりますか?
A. 変わってかまいません。気分が変われば好みも変わります。何度でもどうぞ。
あなたの「あったらいいな」を形にする、リクエストボード
診断で見つけた「好きな過ごし方」は、m.o.T.eのリクエストボードで形にできます。「こんなイベントがあったらいいな」を気軽に貼ってください。共感が集まると、開催のきっかけになります。たとえば押上・墨田エリアなら、醸造所・銭湯・ガラス工芸の工房——あなたのタイプに合う場所が、実はすぐ近くにあります。
