m.o.T.e

m.o.T.e とは

モテるための
スペック競争は、
やめませんか。

会う前から、その人らしさや魅力が伝わる。
m.o.T.e(モート)は、そんな出会いをつくる場所です。

条件で比べられることに、疲れていませんか。

年収、身長、学歴。数字で絞り込まれて、会う前に消えていく。 少しでも良く見せようとプロフィールを「盛る」ことに、うしろめたさを感じながら。

m.o.T.e は、婚活のそういう部分に疲れた人のための場所です。 あなたを変えるのではなく、ありのままのあなたが伝わる場のほうを用意します。

この名前の読み方、合っていますか?

おそらくあなたは「モテ」と読みました。それで合っています——最初は。

正しい読みは m.o.T.e(モート)。 英語の "mote" は「小さなかけら、ごく小さな欠点」という意味です。 誰にでもある小さな欠点を、隠して「モテ」を競うのではなく、 それごと受け入れてくれる人と出会う。名前には、その願いを込めました。

「万人に『モテ』なくていい。
あなたの小さな欠点(mote)を愛する人がいる。」

中央の大文字 T は、 このサービスの根幹にある Trust(信頼) を表しています。 条件や数字ではなく、人としての信頼を積み上げることが、m.o.T.e の中心にある考え方です。

なぜ、作ったのか。

東京・押上で「Mote」という婚活バーを、1年ほどやっていました。

プロフィールシートの条件欄では全然魅力が伝わらない人が、 カウンター越しに10分話すと、その日いちばん人気になる。 そんな場面を、何度も見てきました。

一方で、数字だけで人を判断せざるを得ない仕組みの中では、その人たちは会う前に弾かれてしまう。 誠実に活動している人ほど傷つきやすいのだと、ずっと感じていました。

会う前から、その人らしさが伝わる場所を作れないか。m.o.T.e は、その問いから始まっています。

→ 運営者について、もう少し詳しく

出会いの場は、一緒に作れる。

用意された選択肢から選ぶだけが、婚活ではありません。 「こんな出会いの場があったら行きたい」という声を集めて、 実際のイベント開催につなげていく——それが m.o.T.e のこれからです。

→ リクエストボードを見てみる

M.O.T.E が大切にすること

MMutual

お互いを尊重し合う関係から、出会いは始まる。一方的な評価も、一方的な選別もない。

OOriginal

ありのままのあなたが、いちばん魅力的。盛らない、飾らない、等身大の自分でいい。

TTrust

公的な証明とコミュニティの力で、真正性を担保する。信頼は、仕組みで作れる。

EEmpathy

相手のことを知ろうとする気持ちが、婚活を豊かにする。審査ではなく、発見の場に。

まずは、あなたに合ったイベントを探してみてください。